セビーチェ・ミクスト

セビーチェ・ミクスト

早わかり

合計時間
60分
難易度
普通
分量
4 人前
材料
19

料理について

生のサーモンと白身魚に、別に完全に火を通して冷やしたえびといかを合わせ、冷たいレチェ・デ・ティグレで和えます。

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魚は生食用で寄生虫対策の冷凍処理記録があるものだけを使い、妊娠中の方、子ども、高齢者、免疫力が低下した方には出しません。

材料

人前
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作り方

全6ステップ
  1. 1

    供給元に魚の生食用途と寄生虫対策の冷凍処理記録を確認します。冷蔵解凍済みの魚を用意して4度以下に保ちます。白身魚20gをソース用に取り、残り150gとサーモンを約1.5cmに切ります。

  2. 2

    玉ねぎ30g、にんにく、しょうが、ソース用ロコト5g、コリアンダー2gを刻みます。ライムを搾り、これらと魚20g、エバミルク、氷50g、塩の半量、こしょう全量を混ぜ、冷蔵庫で約20分休ませます。

  3. 3

    別のボウルに冷却用の氷200gと、あらかじめ冷蔵した飲用水500mlを入れます。ドレッシング用の氷50gは別に使います。鍋で水1Lを沸かし、えびといかを別々にゆでます。えびは約2〜3分、いかは約1〜2分を目安に、中心が63度以上になるまで加熱します。清潔な道具で氷水へ移します。魚介が4度以下になる前に氷が溶けたら冷却用の氷を追加し、4度以下になったら水を切って冷蔵します。

  4. 4

    冷やしたソースの材料をミキサーでなめらかにし、レチェ・デ・ティグレを作ります。200mlを量って冷やし、余りはこの料理へ加えません。残りの玉ねぎ35gとパプリカを細切りにし、残りのコリアンダー1gを刻みます。

  5. 5

    冷たいボウルでサーモン、白身魚150g、加熱して冷やしたえびといかをレチェ・デ・ティグレ200mlで和えます。細切りの玉ねぎとパプリカ、アヒ・アマリージョ、仕上げ用ロコト、残りのコリアンダーと塩を軽く混ぜます。

  6. 6

    4つの器に分け、ゆでて冷ましたコーンを添えてすぐに出します。生魚入りの余ったレチェ・デ・ティグレは捨て、和えたセビーチェを室温で漬け置きしません。

確認した資料

このページの作成または修正時に、以下の資料を確認しました。出典の確認は、実際の調理試験を意味するものではありません。

食材使い切りプラン

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基本調味料を除いて、実際に共通する食材を計算しました。次のレシピを開いても選んだメニューは残ります。

コツ

寄生虫対策の冷凍で全ての微生物が除かれるわけではありません。妊娠中の人、子ども、高齢者、免疫機能が低下した人には生魚入りのこの料理を出しません。
無糖のエバミルクを使います。加糖練乳ではソースの味が大きく変わります。
編集 チャリムチーム