タコサラダ(メキシカン風ビーフサラダボウル)
早わかり
- 合計時間
- 24分
- 難易度
- 簡単
- 分量
- 2 人前
- 材料
- 8
料理について
トルティーヤで包む代わりにロメインレタスの上に、炒めた牛ひき肉、金時豆、コーン、チェダーチーズをのせ、サルサとライムでまとめます。
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温かいひき肉と冷たくシャキッとしたレタスが一緒に口に入るのが、このサラダの持ち味です。 サルサとライムからも水分が出るため、レタスや豆、コーンの水気が残っていると器の底に汁がたまります。 盛り付けは食べる直前にします。
材料
人前
作り方
- 1
ロメインレタス160gは洗って水気をよく切り、一口大にちぎります。金時豆120gとコーン100gはざるでしっかり水気を切ります。
- 2
フライパンを強火で熱し、オリーブオイル大さじ1と牛ひき肉200gを広げます。大きな塊はヘラで細かくほぐします。
- 3
赤みが消えてからも強火で2〜3分炒めます。フライパンの水分がなくなり、肉の端が少し色づくまで火を入れます。
- 4
火を中火に落とし、水気を切った金時豆とコーンを入れて約1分温めます。豆がつぶれないよう、やさしく混ぜます。
- 5
大きなボウルにロメインを先に入れ、温かい肉、豆、コーンをのせます。トマトサルサ120gは濃い部分を中心に加え、軽く和えます。
- 6
チェダーチーズ50gを散らし、食べる直前にライム1個を絞ります。全体を1〜2回だけ軽く混ぜ、ロメインがしんなりする前にすぐ出します。
食材使い切りプラン
この食材でもう2品作る
基本調味料を除いて、実際に共通する食材を計算しました。次のレシピを開いても選んだメニューは残ります。
コツ
牛肉をしっかり炒めるとサラダがべチャッとなりません。
サルサはとろみのあるものを使うと味が安定します。


