卵マンドゥ(卵餃子お焼き)(卵を皮に使った野菜入り韓国お焼き)
早わかり
- 合計時間
- 22分
- 難易度
- 簡単
- 分量
- 2 人前
- 材料
- 8
料理について
小麦粉の皮の代わりに卵が外側を包み、キャベツ、長ねぎ、春雨の具を手のひら大の丸い形に固めます。
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韓国の市場で軽食として売られている平たい卵マンドゥと同じ作り方で、粉は一切使いません。 春雨は短く切っておくと返しやすくなります。
材料
人前
作り方
- 1
春雨60gを約60℃のぬるま湯に10分浸します。水気を切り、2cmに切って、返すときに絡まないようにします。
- 2
キャベツ120gと長ねぎ20gを約0.3cmに細かく刻みます。塩小さじ1/4をふり、2分置いて少ししんなりさせます。
- 3
塩をした野菜は手でしっかり絞り、水分を抜きます。水気が残ると卵液がゆるくなり、焼く前に広がるので再度押して確認します。
- 4
ボウルに卵4個を溶き、野菜、春雨、塩小さじ1/4、こしょう小さじ1/4を入れます。箸で全体がまとまるまで混ぜます。
- 5
フライパンを弱めの中火で1分予熱し、食用油大さじ1を薄く広げます。生地を約60mlずつ入れ、10cmの丸形に押します。
- 6
縁が固まり、下面がきつね色になるまで2〜3分焼きます。そっと返してさらに2〜3分焼き、醤油大さじ1を添えます。
食材使い切りプラン
この食材でもう2品作る
基本調味料を除いて、実際に共通する食材を計算しました。次のレシピを開いても選んだメニューは残ります。
コツ
野菜の水分をしっかり切ると焼くときに形がきれいにまとまります。
春雨が長いとひっくり返しにくいので、必ず短く切ってください。


