炒め物

炒め物レシピ

311品のレシピ。11/13ページ

手軽でおいしい炒め物レシピ

炒め物
ムグンジチャムチポックム(熟成キムチとツナの炒め物)
炒め物 簡単

ムグンジチャムチポックム(熟成キムチとツナの炒め物)

よく熟成して酸っぱくなったキムチとツナ缶を炒め、炊きたてのご飯にのせます。ツナは最後に加えて大きく数回返すだけにすると、細かく崩れずにかたまりのままキムチの味がしみます。キムチが特に酸っぱければ砂糖を小さじ半分ほど足し、ツナの代わりにサバ缶を使っても作れます。

🏠 日常
下準備 12分 調理 13分 2 人前
煮干し炒め(甘口)(水飴グレーズのお弁当定番)
炒め物 簡単

煮干し炒め(甘口)(水飴グレーズのお弁当定番)

コチュジャンを使わず、醤油と水飴だけで照りをつけるため辛さがなく甘じょっぱく、子どものお弁当によく入る煮干し炒めです。水飴が一度ふつふつしたらすぐ火を弱めないと、冷めてから固く締まります。よく冷めると煮干し同士が軽くくっつき、ひとつまみずつ取りやすくなります。

⚡ 20分レシピ 🏠 日常
下準備 5分 調理 10分 4 人前
ミョンランタルギャルボトポックム(明太子バター卵炒め)
炒め物 簡単

ミョンランタルギャルボトポックム(明太子バター卵炒め)

ふんわりした卵のかたまりの間に、塩気のある明太子の粒が散らばります。明太子を皮ごと切らず中身だけこそげ取って加えるのは、こうして均一に広げるためです。バターは半分を玉ねぎを炒めるときに、残り半分は火から下ろしてから溶かし入れます。

⚡ 20分レシピ 🏠 日常
下準備 10分 調理 8分 2 人前
干しスケソウダラほぐし身炒め(コチュジャンのしっとり甘辛味)
炒め物 簡単

干しスケソウダラほぐし身炒め(コチュジャンのしっとり甘辛味)

ミョンヨプチェ(スケトウダラのほぐし干し)はファンテの裂き身より細く、繊維もやわらかいため、炒めるとファンテの和え物よりやわらかく、ジンミチェ(さきいか)炒めよりはあっさりした味になります。綿のように固まった束は、炒める前に指で繊維に沿ってほぐしておきます。たれにマヨネーズを大さじ1混ぜるので、コチュジャンの味がまろやかです。

⚡ 20分レシピ 🏠 日常
下準備 5分 調理 7分 4 人前
ンムクジプットゥルー
炒め物 普通

ンムクジプットゥルー

沖縄で芋くず(さつまいものでんぷん)から作る料理で、餅のようにもちもちしていますが、蒸したり焼いたりせず、フライパンで休まず練りながら火を通します。さらさらの生地が半透明の粒になり、やがてつやのある一つの塊にまとまれば完成です。できたては非常に熱いため、ひと口大にちぎって少し冷ましてから食べます。

⚡ 20分レシピ 🏠 日常
下準備 10分 調理 10分 4 人前
鶏軟骨のピリ辛炒め(コチュジャン強火炒めおつまみ)
炒め物 普通

鶏軟骨のピリ辛炒め(コチュジャン強火炒めおつまみ)

鶏の軟骨は噛むとまずコリッと切れ、そのあと弾力が残ります。長く炒めるほどそのコリコリ感は硬さに変わります。たれに10分漬けた軟骨を、強火で手早く炒めて仕上げます。コチュジャン、粉唐辛子、青陽唐辛子が重なる辛い酒の肴です。

🏠 日常 🍺 おつまみ
下準備 15分 調理 12分 2 人前
パルボチェ(八種海鮮野菜あんかけ炒め)
炒め物 難しい

パルボチェ(八種海鮮野菜あんかけ炒め)

フライパンを熱したら、最後まで強火を落としません。豚肉、えびといか、野菜がおよそ1分おきに入り、その間に切ったり水気を拭いたりする余裕はないため、材料はすべて下ごしらえしてコンロの脇に並べておきます。仕上げに片栗粉は使わず、オイスターソースを溶いた水を2分煮立てて具に薄くまとわせます。

🏠 日常
下準備 25分 調理 18分 4 人前